GANZO(ガンゾ)のリュック・デイパックおすすめ3選|通勤に使える本革バックパック

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「レザーリュックで通勤したい」「カジュアルすぎないバックパックが欲しい」――そんな方にとって、GANZO(ガンゾ)のリュックは数少ない選択肢の一つです。

GANZOのリュック・デイパックは、革製バックパックの「重い」「硬い」というイメージを覆す、バランスのとれた設計が特徴。ブリーフケースとは異なる「背負える品格」を持ち、ビジネスカジュアルから休日のお出かけまで幅広く活躍します。

GANZOのリュック・デイパックおすすめ3選

01|CB-1(シービーワン)2WAYデイバッグ

GANZOのリュックカテゴリで定番のモデル。手持ちとリュックの2WAYで使えるため、電車ではリュック、商談先では手持ちと切り替えられます。

内装のポケット配置が整理しやすく、ノートPC・書類・ペットボトルなどビジネスに必要な荷物を快適に持ち運べる設計。革製リュックとしては比較的軽量で、毎日の通勤に使える実用性があります。

価格帯: 約7万〜8万円
素材: シリーズにより異なる

02|7QS-H(ナナキューエス エイチ)リュック

飛騨牛革をベジタブルタンニンでなめした、メイドインジャパンの本気リュック。同シリーズのブリーフケースやトートバッグと統一感を持たせることもでき、GANZOの「Seven Qualities」を背中で体現できるモデルです。

レビューでは「革の質感が別格」「使い込むほどに手放せなくなる」という声が多い。通勤はもちろん、休日のきれいめカジュアルにも合わせやすい一品。

価格帯: 約10万〜14万円
素材: 飛騨牛革(ベジタブルタンニンなめし)

03|NB-1(エヌビーワン)ボンサック

リュックとは少し異なる「ボンサック(巾着型バッグ)」。GANZOらしい革の存在感と、カジュアルな巾着型の気軽さを両立しています。

通勤よりも休日向き。アウトドアやフェス、旅行の際にリュック代わりとして持つのもアリ。革の巾着バッグは市場でも珍しく、個性を出したい方におすすめ。

価格帯: 約5万〜6万円
素材: シリーズにより異なる

GANZOのリュック|選び方のポイント

ビジネス通勤なら2WAY一択

CB-1の2WAYデイバッグなら、リュックとしても手持ちとしても使えるので、TPOに合わせた切り替えが可能。スーツリュック通勤が認められている職場なら、革のリュックは一つ頭抜けた選択肢です。

素材のこだわりで選ぶなら7QS-H

飛騨牛革の7QS-Hリュックは、他ブランドでは味わえない「国産素材×日本の職人技」の到達点。価格は10万円を超えますが、使い込むほどにエイジングで表情が深まり、長く愛用できます。

GANZOのリュック・デイパックおすすめ3選

No.モデル名価格帯素材特徴
01CB-1 2WAYデイバッグ約7万〜8万円シリーズ多数2WAY・通勤向き
027QS-H リュック約10万〜14万円飛騨牛革国産最高峰
03NB-1 ボンサック約5万〜6万円シリーズ多数巾着型・個性派

Styling Note|GANZOのリュックは「品格を背負う」という選択

レザーリュックで通勤する男性はまだ少数派。だからこそ、GANZOの革リュックを背負っている姿には、さりげない個性と品格が宿ります。毎日の通勤を少しだけ特別にしてくれる――そんな力が、この鞄にはあります。

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